ラオス経済ニュース

サワンナケートでコーヒーを栽培
2010/09/28 12:30 JST配信


べトナムはサワンナケート県への投資では最大の投資国であるが、クワンチー省からコーヒー栽培事業への投資が行われており、コーヒーおよび天然ゴム投資における200haのコンセッション契約式が先週カムポーン県土地管理機関所長とトゥワーイフア-ラオ社との間で締結された。
本事業ではノーン郡ドンサン村、スアングタイ村、ノーンサワング村の100haにて天然ゴムを植林し、セポン郡スムラコー村で100haのコーヒーを栽培するもの。

(2010/9/16 パサソン社会経済新聞)
関連カテゴリ:経済
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