ラオス政治ニュース
現在建設準備を行っており、雨季が終わり次第工事を開始する見込み。
ラオ国の運輸・公共事業省と韓国の企業(Ujung and D kabul Construction)との建設に関する合意書の署名式典が行われ、620mのパックコーン・タードゥア橋が幅10.5mで建設される。
同時に58kmの道路の舗装工事がルアンパバン県シェングン郡の国道13号線から、橋の位置まで行われることになっている。
その建設費用とは1880万ドル(US)で、42ヶ月間で完成する予定。
ラオス政府は2240万ドル(US)を勧告輸出入銀行より融資を受け、また560万ドル(US)を国のファンドから出資する予定。
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